一生に一度のウッドデッキで、オリジナルデザインはいかが?

ワールドフォレスの提案 1オリジナルであることにこだわったウッドデッキ

オリジナルデザインの探求

デザインの良し悪しには、基準がないため印象・感想は人それぞれだからです。 予算も含めた打ち合わせを重ね、実現できたデザインウッドデッキは、お客様と弊社との「共同作品」となりますので、まずはご相談ください。 これからも「お客様にとってオンリーワン」になるデザインを探求し続けます。

圧迫感のある壁を取り除き、開放感あふれるウッドデッキに

ワールドフォレスの提案 2空間を広くするためのウッドデッキ

ベランダをリフォームして広大なウッドデッキを

近年、広く開放的な空間を確保するために多くなったのが、ベランダをリフォームしてウッドデッキにすることです。既存のベランダには、手すりの壁があるだけですが、壁をなくし奥行のある広いウッドデッキを作ることで、普段の生活にリゾート気分を味わえる快適空間が生まれます。

目隠しフェンスでカーテンのいらない生活を

ワールドフォレスの提案 3視線を気にしないためのウッドデッキ

フェンスで気になる視線をカット

長い時間を過ごすリビングが、道路に面した設計の住居にお住まいの場合、視線が気になって部屋のカーテンをずっと閉めて生活されるかたも多いようです。弊社では、ウッドデッキと同時に目隠しフェンスをお勧めしています。カーテンがいらないリビングからの開放感あふれる景色のご提案しています。

夜こそ楽しいウッドデッキ

ワールドフォレスの提案 4夜でも使うためのウッドデッキ

昼にない雰囲気を楽しめる夜のウッドデッキ

ウッドデッキは昼間だけでなく夜の時間も表情を豊かにします。特に夏場は、暑い昼間よりもはるかに気持ち良く過ごすことができます。バーべキューパーティーもよしっ!冷たいビールを飲むもよしっ!夜のウッドデッキを楽しむために夜間照明は必需品です。

「もったいないスペース」を活用しよう

ワールドフォレスの提案 5駐車場上を活用するためのウッドデッキ

駐車場上の空中を有効利用しよう

家の中でもっとも「もったいないスペース」が、実は駐車場上の空中なのです。車1台分のスペースには、6畳間の大きさが存在しています。そこはウッドデッキとして有効利用できます。最近ではリビングを2階にしている家も増えているので、そのリビングの延長を駐車場上にガーデンリビングとして開放感のある生活演出を可能としています。

お子さんやペットが安心して遊べるスペースを

ワールドフォレスの提案 6子どもやペットのためのウッドデッキ

ケガなどしない材料でウッドデッキを

子どもたちやペットにとってのウッドデッキは、安心して遊べる場所でなければなりません。子どもたちの成長とともに時が経ち、すべての成長過程が思い出になる頃には、新たな時間が訪れます。そんな時でも人工木材ウッドデッキは半永久的に残っているので、快適なスペースの提供をしてくれるはずです。

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